2分で解説【政策動画】水道法改正案の問題点

水道事業を広域化して、老朽化対策を行うことには賛成です。

しかし、運営を民間に任せるコンセッション方式には問題があります。

世界的には、料金の高等、水質の悪化により、再公営化の流れが多く見られます。

誰のための民営化なのか。

水道法改正について(約1分半)

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